会社法第290条(記名式と無記名式との間の転換)の解説




条文

会社法 > 第二編 株式会社 > 第三章 新株予約権 > 第八節 新株予約権に係る証券 > 第一款 新株予約権証券

(記名式と無記名式との間の転換)
第二百九十条 証券発行新株予約権の新株予約権者は、第二百三十六条第一項第十一号に掲げる事項についての定めによりすることができないこととされている場合を除き、いつでも、その記名式の新株予約権証券を無記名式とし、又はその無記名式の新株予約権証券を記名式とすることを請求することができる。

改正履歴・改正予定

施行日が2015年8月1日以降の条文を掲載いたします。

2015年(平成27年)8月1日時点で施行されている条文

会社法 > 第二編 株式会社 > 第三章 新株予約権 > 第八節 新株予約権に係る証券 > 第一款 新株予約権証券
(記名式と無記名式との間の転換)
第二百九十条 証券発行新株予約権の新株予約権者は、第二百三十六条第一項第十一号に掲げる事項についての定めによりすることができないこととされている場合を除き、いつでも、その記名式の新株予約権証券を無記名式とし、又はその無記名式の新株予約権証券を記名式とすることを請求することができる。

解説


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